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カワセミ

はじめて撮影できました。 佐久間町の河内川のカワセミです。 姿は見えても、すぐに逃げられてしまうので、なかなか写真に撮れなかったのですが、今回は運よく一枚だけ撮れました。 小さめですけど、ポケモンのレアモンスターをゲットしたみたいな感じです。
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ホトトギス

最近近所でよく聞こえる鳥の鳴き声、 きょきょ、きょきょきょ、きょきょ、きょきょきょ、 という感じで聞こえますが、 ちょっと調べてみたところ、 ホトトギスでした。 ホトトギスは、ウグイスの巣に卵を産んで、 ウグイスにひなを育ててもらうのだそうです。
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虫をくわえたハクセキレイ

この時期、鳥たちが虫をたくさんとってくれる。 ハクセキレイとセグロセキレイの見分け方は、目の下が白いのがハクセキレイで、黒いのがセグロセキレイ。
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ムクドリ

ムクドリは、 都会などでは、増えすぎて困っているところもあるようですが、 平均的なムクドリの家族(親2羽、雛6羽)が1年間に捕食する虫の数は百万匹以上と研究されている。 ということですので、 ↓ ムクドリ - Wikipedia 役にも立っているのですね。
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渡り鳥

最近、天竜川にはカモなどの渡り鳥が結構来ている。 水にもぐったり、羽ばたいて飛んで行ったり、 水鳥の観察も、 ちょっと息抜きになる。
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モズ

小鳥はすぐに逃げてしまうけど、 モズはわりとじっとしていることがあるので、 比較的撮影しやすい。
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メジロ

実物を見たのは初めてです。 ほんとに目の周りが白い。
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川柳とシジュウカラ

天竜川の河原に生えている川柳に新芽が出て、 黄緑色がとてもきれいです。 シジュウカラも来ていました。
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イカル

イカル。 最近よく見かけます。 カラフルでかわいらしい鳥。 くちばしが大きいだけあり、 硬い実も割って食べることができるのだそうです。
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エナガ

少し遠くだったので、おそらくですけど。 体の色、首が短くて丸っこい体、尾の長さ、くちばしが黒くて小さいこと、 などの特徴より、エナガだと思います。
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ヒヨドリ

高い木のてっぺんにヒヨドリがいて、 なんだか飾り物みたいだった。
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カワウ

暖かくなってきて、 カワウが川で獲物を探している姿をよく見かけるようになりました。
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カワラヒワ

小さい鳥はすぐに逃げてしまうのですが、 よく見るといろんな種類の鳥がいます。 カワラヒワ|日本の鳥百科|サントリーの愛鳥活動 羽に黄色い部分があるのと、尾が魚の尾ひれの様な形をしているのが特徴。
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ムクドリ

くちばしと足が黄色いのが特徴。 昔は、虫をたくさん食べてくれるので農家の人などには益鳥だったようですが、 現在は、駅前の木などにも群れを成して住み、騒音や糞の害を巻き起こしているので、厄介者扱いされているみたい。 佐久間のあたりでは、全然気になりませんけど。
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ハクセキレイ

ハクセキレイ。 川原を走り回っていた。 近年、都市部でも数が増えているのだそうだ。
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オシドリ

オシドリ。 色が地味なほうがメス。 仲が良い夫婦を「おしどり夫婦」と呼ぶが、鳥類のオシドリは、冬ごとに毎年パートナーを替える、 抱卵はメスのみが行う。育雛も夫婦で協力することはない。 ということです。 ↓ オシドリ - Wikipedia
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アオサギ

日本にいるサギの仲間の中では最も大きくなるサギだそうで、 一時はその数が減っていたのですが、 近年数が増えているのだとか。
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梅 ヒヨドリ

ヒヨドリはもともと熱帯の鳥で、 花の蜜や果物が大好きなのだそうです。 ↓ ヒヨドリ|日本の鳥百科|サントリーの愛鳥活動
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シジュウカラ

シジュウカラ。 胸の黒い線が目印。 シジュウカラは、 単語を組み合わせて文にし、仲間へ伝達する能力を持つ そうです。 ↓ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%82%AB%E3%83%A9
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イソヒヨドリ

ヒヨドリ、と名前に入っていますが、 ヒヨドリ科ではなくツグミ科だそうです。 ↓ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%83%92%E3%83%A8%E3%83%89%E3%83%AA 磯や港にいることがおおい鳥みたいですが、 最近は、都市部にも住むように…
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