「いまどきの部下」を動かす39のしかけ

この本より。 ちょっと上司になったので、 読んでみました。 以下が、 本書から参考になったと思うところ。 全体思考とは、チーム全体や部署全体、さらに企業全体を俯瞰して見られる思考のことです。物事を自分中心で考えるのではなく、「いま、チームから求められている自分の役割は何か」という具合に、全体から個人の取り組…
コメント:0

続きを読むread more

佐久間発電所の近く

佐久間発電所の裏の山中には、 ダムから水を引く導水管が通っているそうですが、 その山は雑木林で、 最近新緑が綺麗です。 川原のほうも、 川柳の緑が綺麗です。 私としては、 紅葉よりも新緑のほうが好きです。 ぽかぽかと暖かいですし、 緑が綺麗だなぁ、と思いながら散歩くらいの運動をするのが、 免疫力も…
コメント:0

続きを読むread more

玉ねぎの収穫

どこに玉ねぎがあるのかわからない、 草ボーボーの畑ですが、 玉ねぎはちゃんと育っておりました。 小さいのが多いですが、 おいしそうな新玉ねぎがけっこう採れました。 小さいのは丸ごとに煮ていただきました。 子供たちも喜んで食べてくれて、 免疫力が上がりそうな感じがしました。
コメント:0

続きを読むread more

ずるい考え方 ゼロから始めるラテラルシンキング入門

また、無料の本です。 引きこもり生活をしているわけではないですが、 最近、わりと読書したい気分になります。 職場環境が少しだけ変わって、 ストレスで現実逃避気味なのか、 新たな問題に何かヒントを得たいのか、 どちらかだと思います。 ということで、 この本から参考になったと思うところ。 固定観…
コメント:0

続きを読むread more

スタンフォード式デザイン思考

この本も、 プライムリーディングで無料。 ビジネス書のようだけど、 問題解決の技法として読めば、 いろんなところに応用はできると思った。 参考になったと思うところ。 私たちは常に「人々が何かに困っていないか、不便を感じてることを改善できないか」とか考える必要があるのです。位置NO.217 看護師…
コメント:0

続きを読むread more

超筋トレが最強のソリューションである

アマゾンのプライムリーディングで無料だったので読んだ。 参考になったと思うところ。 スポーツ科学や心理学の分野における113本の論文で「筋トレは自尊心を保つ、もしくは高める」ことが報告されている。位置NO.215 筋トレ以外のスポーツでも、 このような心理的効果はあるだろなと思いますが、 筋トレの場合は、 自…
コメント:0

続きを読むread more

ナレッジマネジメント 創造的な看護管理のための12章 第5章 学びを支援する マネジメントの核としての継続教育

この本より。 第5章 学びを支援する マネジメントの核としての継続教育 つまり知識とはプロセスであり、同時に社会的でもあるのです。そして社会的であるがゆえに、知識の実践には対立や矛盾が不可避になります。ある場面で、まったく正反対の対立したコンテクストを読み取れる場合もあるでしょう。あるいは同一のコンテクストに対して、…
コメント:0

続きを読むread more

子供と川原に遊びに行っていたときに、 石の上にいるのを見つけました。 天竜川の亀。 種類はよくわかりませんが、 ニホンイシガメだといいなと思います。
コメント:0

続きを読むread more

入学式

三女の入学式でした。 式の最後で、 校長先生手作りのマスクをもらっていました。 入学式ができただけでも、 喜ぶべきかもしれません。 しかし、入学式が終わってから、 4月10日から5月6日までの休校の連絡があり、 うれしい気持ちもどこへやらです。 せっかくなので、 家にいる子供とでできるだけ向き合って…
コメント:0

続きを読むread more

川原で遊ぶ

このご時世、 人込みに出かけるのははばかられるので、 子供たちが春休みの間、一緒に天竜川の川原によく行った。 子供は勝手に遊んでくれるので、 お父さんは、手ごろな石に座ってぼんやりしている。 私としては、 人込みよりもこういうところが好きなので、 むしろ助かった。
コメント:0

続きを読むread more

佐久間分校の寮、18年ぶり再開

浜松市天竜区佐久間町の県立浜松湖北高佐久間分校の「啓成寮」が1日、18年ぶりに再開した。 ということです。 ↓ 佐久間分校の寮、18年ぶり再開 浜松湖北高、生徒数確保目指す|静岡新聞アットエス 今の現役の高校生がどう感じるかはわからないけど、 自分だったら、 寮生活ができるとしたらちょっとワクワクする。 実際に寮生…
コメント:0

続きを読むread more

ナレッジマネジメント 創造的な看護管理のための12章 第4章 部下を知る 

この本より、 勉強になったと思うところ。 Ⅲ動機付ける 知の視点でとらえると、部下を知るということは部下の持っている知識を知り、そこからどのように成長していきたいかをしること(そして成長を支援すること)です。これを部下の立場からとらえるなら、自らが「どうありたいか」という理想に向かって、日常の実践を重ねていくための…
コメント:0

続きを読むread more

ナレッジマネジメント 創造的な看護管理のための12章 第4章 部下を知る 

この本より。 勉強になったと思うところ。 この賞での三つの課題は「部下の知識を知る」「キャリアデザイン」「動機付ける」です。まず部下が何を知っているのかという知識資産を明らかにします。その上で部下の一人ひとりがどのようにありたいかという視点から、キャリアデザインについて考え、モチベーションを高めるような組織デザイ…
コメント:0

続きを読むread more

ナレッジマネジメント 創造的な看護管理のための12章 第3章自分を知る

この本より。 勉強になったと思うところ。 より質の高い看護を提供するために「チームによる協同(collaboration)1が不可欠になるのです。このように看護の知の実践は、必然的にチームによる実践を志向するのです。p39 コンテクストに強く依存した判断的知識は、常に臨機応変の対応が求められている知識です。言い換え…
コメント:0

続きを読むread more

ナレッジマネジメント 創造的な看護管理のための12章 リーダーシップとは

4月より職場で、まあリーダー的な立場になったので、 少し本を読んだりしています。 勉強になったなと思うところの個人的なまとめです。 第三章 自分を知る 知のリーダーシップと判断力 1リーダーシップとは よいリーダーとは「カリスマ型」ではなく「ファシリテーター型」のリーダーであるといえます。ファシリテーターとは…
コメント:0

続きを読むread more

新型コロナウイルスについてネットから学んだこと

新型コロナウイルスに関して、 ネットから調べたことの個人的なまとめ。 SARS-CoV-2はエアロゾル内で3時間、物質の表面上では2~3日生存できる 参照 ↓ 新型コロナ、エアロゾルで3時間生存可能/NEJM|医師向け医療ニュースはケアネット 潜伏期間中央値4日、家族内2次感染までの間隔3~8日 参照 ↓…
コメント:0

続きを読むread more