新型コロナウイルス  年齢別致命率

この記事から参照。

COVID-19、年代別の致命率は~4万例超を分析|医師向け医療ニュースはケアネット

年齢層別の死亡数(致命率、死亡率[per 10 PD])は、9歳以下はなし、10~19歳が1例(0.2%、0.002)、20~29歳が7例(0.2%、0.001)、30~39歳が18例(0.2%、0.002)、40~49歳が38例(0.4%、0.003)、50~59歳が130例(1.3%、0.009)、60~69歳が309例(3.6%、0.024)、70~79歳が312例(8.0%、0.056)、80歳以上が208例(14.8%、0.111)。

致命率は、
10~39歳で0.2パーセント。

40歳から少し増えて、
40~49歳では0.4パーセント。

私はここに当てはまるけど、
かかってもまだ乗り切れるのではないかと思う。

それから、
50~59歳で1.3パーセント。

60~69歳で3.6パーセント。

このあたりからだいぶ心配になってくると思う。

そして、
70~79歳で8.0パーセント。

80歳以上で14.8パーセント。

100人中15人くらいというわけだから、
このくらいの数字になるとかなり怖いなと思う。


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